アレが入ってくる…あの感覚


彼の存在を一杯に感じちゃう挿入って憧れですよね。単なる大きさだけじゃないんです、心と気持ちの準備があればとっても素敵な瞬間になりますよ?

彼のモノがゆっくり入ってくる感覚。先っぽがズズっ…って押し広げるように入ってくるその存在感に、相手を受け入れている感覚を一杯に感じられるので、セックス中での大好きな瞬間って思う女性も多いです。

私も入っていく感覚に、想像以上の快感に驚くような、快感に歪む表情を眺めているのが大好きです。前戯に時間を掛ければ掛けるだけ、挿入時の快感って大きくなっていきますよ?そんな前戯が出来ていたか、挿入時の貴女の反応で分かるんです。

快感の程度だけじゃなくて、前戯を丁寧に時間を掛ける事で女性ホルモンが大量に体内に分泌されています。その中には「幸せホルモン」と呼ばれるオキシトシンも含まれています。快感と同時に幸福感をたっぷり感じられる挿入になるんですよね。

カラダの感度が上がって、特にクリの興奮が高まっていると、実は体内で繋がっている膣括約筋も興奮して、大量の血液が流れ込んでパンパンに膨らんでいるんです。その事で、膣の入り口は狭く、キュウキュウになってるんです。

そんな所へ大きくなった彼氏のオチンチンが押し入ってくると、狭い入り口が押し広げる感覚が、背筋を駆け上がって脳天へ…ビリビリとそれだけで頭が真っ白になっちゃうような強烈な快感を得られるんですよね。それくらいに彼のモノをナカで感じてみたいですよね。

前戯の時点でカラダには快感がどんどん溜まっている感覚。初めは心地良い感覚の快感が、感度の高まりに合わせて徐々に刺激の強度を上げていくんです。

クンニで初めは優しくねっとりをクリを包むような、粘膜同士が交わる感覚から得られる快感から、少し固くした舌先でクリを下から弾かれるように舐め上げられるようなリズミカルな舌の動きに、もう喉元まで快感が込み上げている感覚。

そうしてからの挿入って、先っぽがニュルって入ってくるだけで、「ウグ…」って呼吸が苦しくなるような感覚。ゆっくりした動きで少しずつ貴女の敏感な膣ナカの壁を擦りながら押し入ってくるオチンチンの動きが快感過ぎで、呼吸も思わず止まっちゃいますよね。

「うそ…コレ、スゴい…」
挿入されて、奥にオチンチンが収まっただけなのに、そう呟いちゃう位の大きな快感を感じた事ありますか?

奥にオチンチンが収まった状態で、しばらくそのまま動かずじっとしているんです。徐々にアソコのナカがオチンチンの形に馴染んでいきますよ?

馴染んでいくと同時に、オチンチンにぴったりフィットした膣ナカの壁からは絶え間ないピリピリとした電流のような快感が貴女のカラダを包み込んでいきます。

ナカの感覚は最高潮に達していますよ?そうしてからゆっくりとオチンチンがマックスに高まった感覚の中を動いていくんです。

「んっ…ん~っ!!」
ゆっくりしたオチンチンの動きなのに、信じられない程の快感に言葉にならない喘ぎ声を上げながら、快感に痙攣し始めるカラダを必死に堪えるように、彼氏の上半身にしがみつきながら悦楽の時を早くも迎えちゃうんです。

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