クリではイケるんだけど…そんな悩みを持つ20歳の短大生④


いよいよ、指じゃなくて本物のオチンチンが挿入ってきます。気持ち良いに決まってますよね。

「うわぁっ!こんなの…無理ぃ…」オチンチンの先っぽがヌルっとアソコに収まるだけで、カラダをビクビクのけ反らせちゃいます。少しずつ中へ進めていくとどんどん余裕がなくなって、込み上げる快感を我慢出来ない様子。

必死に私の肩口にしがみついて、「ほん…と、無理…凄いぃ!」って声を上げながら、必死にその強烈な快感を堪えようとします。

その間もゆっくり膣ナカの快感を煽り立てるように、出し入れのストローク続けながら、少しずつ奥の方へそのストロークを移動させます。

とうとう、オチンチンが奥に収まって、快感でビンビンに敏感になっちゃっているポルチオ周辺をグリっと押し込むと、一瞬で彼女の快感が高まって、甘美な陶酔のうねりが彼女のカラダの芯に沸き起こって、それが背筋を伝って彼女の脳天まで上り詰めて、ぱぁ~っと火花が頭の中でスパークするような絶頂を迎えるんです。

彼女の表情は一瞬宙をさまようような、焦点が合っていないもうろうとした様子。ふわふわとした無重力感を感じながら、ナカイキ特有の幸せに満ちた感覚がカラダの隅々に広がっていく感覚を噛みしめるように味わっているんですね。

ちょっと動きをストップして、再度オチンチンの動きを始めると、自然と彼女の手がクリの方へ…

「ダメじゃない?ちゃんとナカでオチンチンの快感を味わなきゃだよね?」彼女も無意識だったんでしょう、慌てて頷いて、
「こんな気持ち良いんだもんね?なんでだろう?」って可愛らしく微笑みながら返してくれました。

なんで、彼女の両手首を持って、枕の横で押さえつけちゃいます。

「こうしたら、触れないよね?ゆっくり動いていくよ?こっち見ててよ?」
二人の視線が重なり合ったまま、オチンチンの動きを再開します。

「ダメだよ?まっすぐ見てて」
そんな私の言葉に必死に従います。ですが、強烈な快感が込み上げて、我慢出来ない様子。

「ダメだよぉ~こんなの、ほんと無理ぃっ!」
なんて、言いながらカラダをくねらせたり、のけ反らせながら、迫りくる絶頂に必死に抗います。快感に大波に飲み込まれそうな、息が詰まる感覚に、口をパクパクさせて、最後の瞬間を迎えようとします。

「んんっ~ん、むぐぅ…」
そんな彼女の口をディープキスで押さえながら、こちらのピストンの動きをどんどん早めます。

ポルチオへの立て続けの激しいピストンによる刺激を受けながら、快感と息苦しさに、意識がもうろうとするなか、膣がウネウネとオチンチンを引きちぎるような強烈な収縮を繰り返して、今まで体験する事のなかった、オチンチンでの最高の中イキを彼女は体験したんです。

「最高の中イキ体験を本当にありがとう!勇気出してSotaさんに連絡して本当に良かった!」駅まで送る道のりで、彼女らしい可愛らしい笑顔を浮かべながら、お礼をしてくれたんです。

翌日のメッセージでも、「まだアソコがジンジンしてるの…そのくらい本当にすごい中イキの感覚だったんだね。Sotaさんに私のカラダ、開発されちゃったのかな?」なんて、嬉しい報告をしてくれました。

<終わり>